2010年12月アーカイブ

いまいちだな〜

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バリュー(電子マネー)のチャージはカード型と同じで、チャージ機にかざした状態で現金をチャージ機に挿入する、という形になる。

やはりチャージの問題は解決しないか。ジャケット形状にしてBluetoothで本体とリンクし、アプリでAppStoreからチャージみたいなことができないと、使い勝手が悪すぎる。それ以前にモバイルSuicaが使えないと携帯からの乗り換えは難しいな。

気になる

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 米紙ウォールストリート・ジャーナルは18日、多機能携帯電話(スマートフォン)で音楽を聴く際などに利用する応用ソフト(アプリ)から、年齢や性別などの個人情報が外部の広告会社に漏れている例があると独自調査で報じた。

最近iPhoneを購入したものとしては気になる記事。appleが行っているアプリの審査には、プライバシーがらみのチェック項目はないのだろうか。

隔世の感

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ニコ生でアイマス(無印)オンライン対戦会をやっていたのを思い出したので、途中からリアルタイムで閲覧。

【乱入歓迎】 年忘れ!アイマスオーディション対戦大会! - ニコニコ生放送

【乱入歓迎】 年忘れ!アイマスオーディション対戦大会!第2部 - ニコニコ生放送

最後は生主を務めたきつねPのPC不調で尻切れトンボだったが、ジェノサイド戦法などを見られて興味深かった。

3年前にも、蔵人P主催の対戦会にリアルタイムで参加したことがあるが、ゲームを持っていなかったこともあり、連絡所だった掲示板を見ているだけで、後からニコ動に上がったキャプチャー動画で結果を確認する形だった。

新!蔵人Pの変態ホイホイ : ポルナレフ「ボコボコにしてやろうと思ったらボコボコにされた

それに比べると、今回はSkypeで繋いでいる対戦者のきつねP、魔汁P、カブキンPの発言を聞きつつニコ生の対戦映像を見ながらニコ生参加者のコメントを読み、ゲスト参加PがするTwitterのつぶやきを確認するという形に。

同じゲーム対戦だが、3年前にはなかったニコ生はもちろん、SkypeやTwitterが一般化してネットでのコミュニケーションが変わったのを感じる。

MailPackはMovable Typeにメール投稿機能(モブログ)を可能にするプラグインです。携帯電話やPCのメールを送信するだけでMovable Typeにブログ記事を投稿できます。

久々にメール投稿できるようにMT設定を変更。以前は公開されているメール投稿スクリプトを入れたり、その前は平田さんのメール投稿サービス「moblog mail gateway」を使ったりしていたが、引っ越したりバージョンアップしたりしたタイミングで使わなくなってしまった。

以前使っていたスクリプトやサービスはXML-RPCを使ったものだが、今回入れたMailPackプラグインは公開キュー経由で投稿するもの。つまりcronで「run-periodic-tasks」が実行されるタイミングでしか投稿が行われない。ということで、今までは実行タイミングが一時間に一回だったのを一時間に三回に変更した。

プラグインのインストール自体はコピーするだけなので難しくないが、必要なPerlモジュールのインストールに四苦八苦。特にGmailなどPOPSでの通信に必要な「IO::Socket::SSL」がtestに引っかかって入らず。色々調べていじくったので何が正解なのかわからないが、最終的にforce installで入った。

詳細については以下のページとそこからリンクされているPDFファイルを参照のこと。

Movable Typeで簡単携帯投稿!メール投稿プラグイン:MailPack | Movable Typeプラグイン | MTエンジニアブログ | スカイアークシステム

しかしiPhoneから送ったメールの写真なぜ横向きになるのかよくわからないな。

果たしてうまくいくかな?


iPhoneから送信



 コンサートは8、9の両日開かれ、8日の公演の模様は、全国64の映画館70スクリーンで計1万7000人が生中継を見守った。

何とか見られるかと思ったが、仕事でちょっとしたトラブルが出てしまったので断念。しばらくCDのたぐいは全く買っていないがSIngle Collection2買ってくるか。

9日(米国時間)、Apache Software Foundation (ASF)はJCPのJava SE/EE実行委員会会員を辞任すると発表した。

MySQLといい、買収したSun Microsystemsから引き継いだ事業でトラブル出まくり。Oracle自身を除くすべての関係者が不幸になっていきそうな予感がするな〜

前回の続き。

バッテリの持ちがあまりよくないという話だったが、前の携帯の時も使いすぎて帰りにバッテリ切れぎりぎりだった僕にとっては、それよりはましな感じ。ただ1年以上使った携帯との比較はフェアではないが。なお、プッシュ機能を使うと電力消費が大きくなるらしく、寝ている間に消耗してしまって一日持たないように思えたので、OFFにしてしまった。

メール機能については、ソフトバンク契約ではないのでメールはGmailを使っているが、プッシュ機能無しでは読みに行かないと着信がわからないため、通常の携帯代わりに使うのは難しい気がする。

操作性については徐々に操作に慣れて来たものの、物理的なボタンが基本的に一つしかないために、画面に表示されたボタンを確認するなど視覚に依存するところが多い。この結果、画面に集中する形になるため、普通の携帯以上に歩きながら使うのが危険に感じる。

MTの肥大化、MT3搭乗時のライセンス問題(その後解消されたが)、記事数増加に伴う再構築付加の深刻化などの理由で、MTからWordpressに移行する人が一時期多かったが、さくらのVPSを使うようになってMTを使うのが快適になった。

理由は二つあって、一つ目はさくらのVPSに移る前からやっていた、カテゴリアーカイブなどの再構築を公開キュー経由に変えたこと。

モジュール類のSSIかとあわせて、再構築に掛かる時間は大幅に短縮される。ダイナミックパブリッシングという方法もあるが、キャッシュを使っても初期アクセス時のもっさり感がどうしても馴染めないので、JavaScriptなど再構築が不要なものは手動に、個別アーカイブ、メインインデックスアーカイブ、カテゴリアーカイブはスタティックに、それ以外を公開キュー経由としている。

理由の二つ目は専用サーバと同様にFastCGIが使えること(設定は必要だが)。

さくらのVPSは基本的にスペックが高いのでCGI起動でもそれほど不満はないのだが、若干でも画面遷移が軽くなるのは気持ちがいい。メモリが少ないのでmt.cgiのみFastCGI実行としているが、apache設定を変えてメモリ使用量を減らしたので、mt-dispatch.cgiに再チャレンジしてもいいかもしれない。ただ以前に比べてコメントもトラックバックによるアクセスも減っているので、あまり意味がないかな?

では、なにが悪かったかというと、「全てのパスワードを試行できる」という前提がおかしい。この条件で安全性を保つ方法はない。

正直、定期的なパスワード変更は迷惑でしかないのだが、社内/社外を問わず、様々なシステムが数ヶ月ごとの変更を共用してくる。記憶力がよくないので簡単な変更ルールを作って変えているが、それでも忘れて再発行を頼む羽目になったりする。

仕方ないのでパソコンのデスクトップにパスワード用メモファイルみたいなものを作ったりするが、これでは変えてる意味が全くない。これではまずいとパスワード管理ソフトを使ってみたが、それの起動パスワードを思い出すのに偉く苦労するという本末転倒なことに。

記憶に頼らず簡便な認証システムがもっと一般化して欲しいところだ。

土曜日に使い始めてから数日たったが、そこそこ慣れてきたかな。ネット上の動画でiPhoneやiPadの操作を見ていたので、何となく使い方はわかっていたので操作面ではあまりまごつくことはなかった。

アプリについてはいくつか入れてみたが、今までの例から使うものは限られてしまいそうな気はする。ちなみにiTunesの設定が不十分だったりして、なかなかAppStoreにたどり着けなかった。しかし、アプリを色々落としたり、ニコニコ動画視聴用非公式アプリ入れて動画を見たりしていたら、週末だけでデータ転送料が300Mbyte近く行ってしまい、通信規制が掛かりそうな予感がする。

現状、はてなブックマーク経由でニュース読んだりするくらいしか使っていないが、もう少し有意義な使い方を試してみたいところ。

MT5.04に更新

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Movable Type 4 および Movable Type 5 で確認された複数のセキュリティ問題の修正バージョンとして、 Movable Type 4.28 および Movable Type 5.04 の提供を開始いたします。Movable Type 4 および Movable Type 5 のすべてのバージョンの、修正版へのアップグレードを強く推奨します。

ということでアップデート実施。サーバをFTPが使える設定にしていないので、いったんローカルにコピーした後、scpでコピーしなければならないのは不便だな。ちなみに確認画面が挟まっていたので普通にダウンロードしたが、ダウンロードページからwgetでいけたのかな?

後、ファイルコピー時の確認を無効にするため、alias設定を一時的に無効化するやり方がわからず四苦八苦。後、mt.cgiをFastCGIで動作させている関係上、ファイル更新後にapache再起動が必要なのだが、毎回httpdのありかを忘れて困る。

unix系OSの使い方は、ちゃんと使い方を覚えずに来てしまったので簡単なことを知らないな。

確かiOS4.2が出ていたな〜と軽い気持ちでアップデートしたら思い切りはまった。

再起動後にいきなり通信ができなくなり、「正規の香港製ではなく脱獄ものだったか?」(脱獄してSIMロックを回避しているとOSアップデートでSIMロックがかかる)とかなり焦ったが、冷静に画面を見るとNTT DOCOMOのマークは出たままなのでSIMロックにはまったわけではなさそう。

風呂に入りながら考えていて「ひょっとしたら?」と設定を見直したところビンゴ!

要は通信設定がスッカラカンになっていたのが原因で、再設定して無事通信できることを確認。いつもは調べてから試すのだが、ちょっと調査不足だったかな〜

わかってしまえばなんてことないが、iPhoneを買うのが初めてで情報も少なかったのでメモ。

SIMロックフリーのiPhone4とb-mobileのSIMが手に入ってからやることは以下の通り。

  1. SIMをiPhone4にセット
  2. パソコンでiTunes起動
  3. USBケーブルでiPhone4とパソコンを接続
  4. 通信設定を実施

SIMのセット方法はググれば見つかるが、要はiPhone4の箱に入っているピンをiPhone4の脇にある穴に刺してアダプタを抜き、SIMをセットして戻すだけ。

後はパソコンにつなぐと自動でアクティベートが走るので、それが終わったら通信設定をすればいい。

設定方法 | talking b-microSIM

順番が逆になったが、2週間前に秋葉原で香港輸入版iPhone4(16Gbyte)を購入。iPhone4は以前から欲しかったのだが、キャリアがSoftBankということで見送り続けていた。b-mobile talkingSIMが出ていなければ購入に踏み切れなかっただろう。ちなみに機種交換ではなく買い増しの形。

iPhone4自体は8万弱と携帯電話としては高額ではあるが、契約期間の縛りがないのはいい。ただ、talkingSIMの配送で使われる受取人確認配達サービスには参った。この半年はずっと忙しくて配達時間が終わる9時に帰ることは不可能なのだが。水曜日に配達されたがやはり受け取れず、結局、本体購入から(ついさっきの)開通まで丸2週間掛かってしまった。

iPhone4の購入はtalkingSIM販売が発表された秋葉原の某店だが、talkingSIMについては結局契約窓口に過ぎず、日本通信の通販サイトで行っている手続きを対面で行うという感じ。受取人確認配達サービスを避けるために店頭販売を選んだのだが、その意味では全く意味がなかった。まあ一括払いできたのでよしとしよう。

まだケースも何も買っていないので、それも含めてしばらくは色々と遊べそうだ。

iMT投稿テスト

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フリック入力がやりにくい。やはりキーボードが欲しい。後、カーソルキーが無いのがつらい気がする。

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