コイルを内蔵したアイロン本体に電気を通して、電流の渦を発生させる。この渦を使って、ステンレス素材にカバーをかけたアイロン台に発熱させる仕組みだ。
おもしろいアイデアだが、IH製品と同じ弱点があるように思う。アイロン台だけでなく、金属製のジッパーや金の刺繍などにも電流が発生して、過熱したりする事故が起きる気がする。
コイルを内蔵したアイロン本体に電気を通して、電流の渦を発生させる。この渦を使って、ステンレス素材にカバーをかけたアイロン台に発熱させる仕組みだ。
おもしろいアイデアだが、IH製品と同じ弱点があるように思う。アイロン台だけでなく、金属製のジッパーや金の刺繍などにも電流が発生して、過熱したりする事故が起きる気がする。
弊社では、新サービス「さくらのVPS」(仮想専用サーバサービス)の提供 を今秋頃に計画しており、現在開発を進めております。今秋の「さくらのVPS」 の正式提供に先駆け、開発途中のバージョンであるベータ版の無料トライアル 提供を、弊社お客様向けに7月15日から8月31日まで実施することとなりました ので、お知らせいたします。
共用サーバに限界を感じる今日この頃だが、さわり始めたタイミングにおけるFC2-VPNの不安定さにめげて移行を断念したまま時間だけが過ぎている。ServersMan@VPSでも試そうかと思っていたが、渡りに船かも?
フレッシュリーダーの販売は2010年9月30日をもって終了させていただきます。 また、サポートは 2011年9月30日をもって終了いたします。
便利に使ってきたがブックマークサービスに乗り換えるしかないか。OSS版Fastladderという手もあるが、Rails製だとさくらの共用サーバではつらい。
どうも6月以降の月別アーカイブ、月別カテゴリアーカイブの再構築が行われていないようだ。同様に公開キューによる再構築対象としているアーカイブインデックスは再構築されていることから考えると、公開キューによる再構築時間が長すぎてタイムアウトしている可能性が考えられる。
スタティックに戻すと、エントリ投稿時にタイムアウトの危険が増えるので避けたいのだが、一方ダイナミックは大きなページには向かないので、悩ましいところ。
最近はブログ書く機会もほとんどなくなってきているので、最悪放置でもいいのだが。
はやぶさラストショット (c)jaxa
擬人化が過ぎるかもしれないがなんだか感動する。
ただ、通信系に干渉するプログラムは他に見あたらず、いろいろ試してみたら、Norton Antivirusの「脆弱性保護」と言うものを無効にしてみると、うまく行きました。 設定は以下の通りです。 ツールバー上のNorton Antivirusアイコンをクリック > Norton Antivirus > 脆弱性保護を無効にする
Parallels Desktopで動作させているWindows7にてアプリをダウンロードすると、ファイルサイズが数キロバイトになってしまう問題に悩まされた。最初、IEの問題かと思ったが、Mac側のSafariでも同現象だったのでおかしいと思ったら上記の通り。
ネットで調べてもあまり情報がなく、あっても西暦2000年代の低速回線でファイルが壊れる事例ばかりだったので、しばらくはまってしまった。
今まで機会がなかったWordPressをFC2-VPSに入れて、ほんの少し使ってみたので、散文的に感想など。
既にインストール済みの Eclipse に適用したい場合や、Windows 以外で使用する場合は下記の Pleiades 本体のみをダウンロードしてください。
PDT動作で苦労したのでメモ。
解凍ファイルからfeatures、pluginsにフォルダをコピーして、eclipse.iniに以下を追加。
-javaagent:/Applications/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
PDTで開発対象に適用するためには、 一旦起動して起動構成を作成後、起動構成ダイアログの [引数]タブ - [VM 引数] に上記を指定。
最初eclipse.iniの場所がわからなくて参ったが、Eclipse.appを右クリックして「パッケージの内容を表示」→「Contents」→「MacOS」→「eclipse.ini」と選択できた。
ちなみにeclipseは64bit版でなければSWTでエラーになって動作せず。
なんか「接続先のコンピュータのIDを確認できません。」と警告が出るけど(たぶんVistaじゃないから)、無視して接続できるようだ。
ちょっとはまったのでメモ。
上記記事にあるように、Microsoft Remote Desktop Connection Client for Mac 2(使ったのは2.0.1)を使って、Windowsマシンにリモートログインできることは確認した。ただ、このソフト自体、相手がVistaを想定しているためか、XPが相手の場合は上記のようにエラーが出るという問題があるのだが、これはWindows XPマシンにログインしている場合。
Windows XPにログインしていない状態では警告が出るだけでなく、テンポラリな初期状態のユーザディレクトリを作成した上、その配下の初期状態のデスクトップに誘導されてしまう。これにより設定済みのすべてのソフトウェア設定がリセットされるという非常に困った状態に陥る。
この状態は、Macの接続を切ってWindows側からログインしなおしても改善されないためちょっと鬱が入ったが、リブートしてログインし直したら修復された。
データ移行が終わるまでiMacによるリモート操作のみで使うことを考えていたのだが、これではWindows XPマシンのディスプレイをなくすことはできないな。かといって23インチと27インチのディスプレイを両立できるほど机が広くないので果たしてどうしたものか。
ダウンロードの詳細 : Microsoft Remote Desktop Connection Client for Mac 2.0.1
この文書ではWindows 7 ゲストOSをインストールした際に日本語が正しく表示されない場合について説明しています。
iMacに入れたWindows 7(64)にて、なぜかBecky!でインストール時から文字化けしていた理由がわからなかったが、OS側の設定で回避できた。上記ページにはいくつかパターンが書かれているが、今回は7の「現在のシステムロケール」がまずかった。
遊びにも行かず部屋の整理を実施。パソコン関係のユーザサポート登録の資料を捨てていたら、PC-9801 RA21の領収書を発見。本体価格が約33万円だったのだが、今回買ったフルスペックのiMacが約34万円であることを考えると、単価あたりのパソコンの性能向上は予想以上といえる。自作機を使わずメーカー製品ばかり買っているが、毎回払っている金額はほとんど変わっていない気がするな。
後、パソコンとは全く関係ない黒歴史的な資料も発見。美術品の展覧会には要注意と。
27インチiMacが入った巨大な段ボール箱を自室がある2階に運び上げるだけで体力を消耗してしまった感じがしたが、とりあえず色々と設定中。正直Macを触るのはほぼ初めて(大昔68系Macをちょっと触っただけ)なので、先日購入したiMac関連書籍を見つつ試行錯誤している。
わからないことだらけだが、久しぶりにUn*x、Windows以外のOSを触るのは新鮮でもある。OSX自体がUn*x系OSにガワを乗せている感じなので、その辺の微妙さを感じつつもうまく使っていきたいところ。
ものが大きいため、現在のPCとともに机上に置くことができず、床で作業している様子は、デスノートの(最初期の)Lっぽいが、床にキーボードを置くのはつかれる上に打ちにくい。
ちなみにスペックは、CPU:Core i7 2.8GHz、メモリ:16Gbyte、ディスク:2Tbyteと、ハードウェア的には上限にして長く持たせるといういつものパターン。
読者から届いたタレコミによると、Appleは小売店に対して、Apple製品を取り扱うためには小売店がAppleと「Authorized Japan Apple Reseller契約(AAR契約)」を締結する必要があるという新制度を4月から導入したそうです。
iPhoneアプリ開発規約変更といい、最近のappleは閉鎖的な態度が気になる。先日ついにiMacをApple Storeで注文してしまったのだが、今後が不安になる出来事が続くな~
鳩山政権への不信感を募らせるオバマ米政権が、協議内容の漏洩(ろうえい)に厳重抗議する一方、5月末決着に向けて追い込まれた鳩山政権は、責任回避のため首脳会談の記録を残していなかったことが、日米当局者らの話でそれぞれ明らかになった。
いつまで野党気分が抜けないのだろう。あまりにも無責任すぎる。
ドイツ連邦プライバシーデータ保護官であるPeter Schaar氏はこの事実を発見した際に「ぞっとした」としており、現時点ではまだGoogleはこれらの収集したデータをGoogleマップで表示はしていないものの、「無線LANマップを表示するサービスを今年度末までには開始したい」という旨をGoogleは希望しているそうです。
さすがGoogle、プライバシー概念のかけらもない感じ。FONのように無線LANを共用利用したい者同士が使う分には勝手にやってという感じだが、そう言う前提無しに情報をばらまくのはどうかと思う。また位置情報と結びつけられることにより、あるWebサービスにアクセスした人がどこに住んでいるかといった情報まで筒抜けになってしまいかねない。
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